大商硝子株式会社

仕事と人のご紹介

大商硝子はガラス容器・プラスチック容器の製造、加工、検査のみならず、
お客さまや専門家と密接なコミュニケーションを重ねて、
デザインから設計を含めた総合力で商品をプロデュースしていきます。

  • Section01営 業

    お客さまとコミュニケーションを重ね、同じ目標を見据えてアイデアに磨きをかけていきます。外部内部を問わずデザインや設計、製造の専門家と密接な連携を取りながら、商品の提案を行います。

    2011年 入社
    営業部 大阪コスメグループ
    森下 真衣 お客さまと一緒になって
    「ものづくり」できるのが゙魅力です。
    担当窓口として日々客先を訪問しながらご要望をヒアリングし、それに合った商品のご提案を行うのが主な仕事です。コスト・納期等、限られた条件の中でご要望に沿ったご提案をするのは難しいことも多々ありますが、喜んでいただけた時はやりがいを感じます。

  • Section02デザイン

    一つひとつの商品はもちろんのこと、WEBや展示会、パンフレットなどによるコミュニーケーションを通して、お客さまの想像力を刺激するメッセージを発信していきます。

    2014年 入社
    営業部 企画・製作課 兼任デザイナー
    福田 詔太 多くの経験がデザインに
    活かされます。
    大商硝子のデザイナーは、何でもやります。商品のデザインはもちろんのこと、展示会の準備、スケジュール調整や現場の立会いなど、業務は多種多様です。常に新しい経験ができ、それをデザインに活かすことができる、やりがいのある仕事です。

  • Section03設 計

    大商硝子の設計は、外観だけでなく機能性や生産性までも追求しています。商品の個性を引き出し、そこに内包された世界観を表現することで、商品の価値を最大限に高めます。

    2009年 入社
    営業部 企画・製作課 設計係
    長尾 洋一 無から有を創り出す。2次元のデザインや、頭の中の創造物を、現実の世界へ登場させるのに、必要なのが設計という仕事だと感じています。35年、ものづくりに携わってきましたが、まだまだ新たな発見に出合います。また、逆に問題にもぶつかりますが、今までの知識と経験、仲間の助言を基に問題を乗り越えた先には、美味いビールが待っています。

  • Section04製 造

    大商硝子の工場では、これまでにない形や大きさ、小ロット品への対応など、多様化するニーズに柔軟に応え、お客さまの求める品質や付加価値を持った商品を創り出していきます。

    2016年 入社
    生産部 生産管理課
    山口 正寛 人と人とをつなぐパイプ役。 受注から納品まで、生産管理は会社の内外を問わずあらゆる工程に関わります。社内では受注内容の入力や在庫数量、納期の管理などをし、社外に対しては発注、納期調整、単価交渉などの折衝もします。さまざまな人と情報を共有し、日々の会社の営みがスムーズに進むよう、生産管理は努めています。

    2016年 入社
    生産部 鳴門工場硝子生産課
    矢田 憲資 ものづくりの楽しさが体感できます。 鳴門工場では硝子と樹脂の大小さまざまなびんやボトルを作っています。ものづくりは少しの要因で出来具合が変化するため、臨機応変な対応が必要です。そこが難しいところであり、面白いところでもあります。苦労して製品ができた時には喜びも大きいですね。機械だけに頼らない、職人気質でかっこいい仕事です。

  • Section05検 査

    年々強まる安心・安全のニーズに応えるため、検査員に対する適正試験や、高度な検査機器の導入など、人の感性と機械を合わせた精度の高い検査を行っています。

    2015年 入社
    品質管理部
    川崎 良仁 協力メーカーと共に考え、
    成長できます。
    何か問題が起これば、品質管理部へと連絡がきます。連絡があれば、現場に向かい、協力メーカーと共に考え、対応を行います。問題は、いつ起きるかわかりません。その為、品質管理部の仕事は、問題に振り回されてしまう時があります。それでも、問題を乗り越えた時、達成感や成長を実感できます。

ご応募はこちらから

募集要項 / エントリー